銀行と大企業が消えていく ~中央銀行・ロスチャ金融帝国の最期が迫る~ | 最終次元www.jigen.xyz

 銀行と大企業が消えていく ~中央銀行・ロスチャ金融帝国の最期が迫る~

銀行と大企業が消えていく ~中央銀行・ロスチャ金融帝国の最期が迫る~

(ここから)

日本でも大手銀行の大量リストラや手数料の増が伝えられているが、世界的に銀行業が苦境に陥っている。ドイツ銀行、クレディスイス、モルガン、シティという金貸し中枢の銀行が連鎖的に破綻していく恐れがある。
いままで金貸しの手足として、デリバティブを駆使して、金融・資源相場を操作してきたがそんな時代ももはや終わり。
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国家は借金で首が回らなくなり、いままでロスチャの代理人(政治家や官僚)が、せっせと中央銀行に協力して、借金の金利を収めてきたのも終わり、マイナス金利で銀行の懐もマイナスになった。ロスチャも政治家や官僚を支配する程のカネの量を確保できなくなったのではないか。国家の支援という銀行システムの足元が崩れている。

こうなるともう時間の問題。中央銀行もろとも銀行システムが機能しなくなるは時間の問題。デリバティブ爆弾の爆発を何時にするのか?サヴォイやプーチンや周が話し合っているに違いない。
先日のバチカン教皇(奥の院 サヴォイの使者)の来日は、天皇や安部にその指示をしに来た?

破綻する大手銀行は・・・  日本や世界や宇宙の動向 より以下引用
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世界中の銀行が危機的状況に陥っているようです。特に不正行為を行ってきた大きくてつぶせない銀行が破綻状態です。ただしこれらの銀行は特権がついていますから、中央銀行が内密に救済金を渡して救済するようです。彼らはロスチャイルドの仲間同士、必ず助け合います。
(中略)
以下にリストアップされた大手銀行が破綻状態なら、世界中の銀行が危ない状態だと思います。中国の銀行もドミノ式に破綻していますし、インドも銀行の破綻で金融危機が進行中だそうですし、日本でもみずほや三菱UFJは大丈夫なのでしょうか。銀行では大量のリストラをやっているようです。
(中略)

日本を襲う大企業のリストラの嵐。大企業に入社したから安泰という時代ぎんはとっくに終わっています。
NEC 3000人リストラ
富士通 5000人配置転換
リコー 8000人リストラ
東芝 7000人リストラ
みずほ 19000人リストラ
三菱UFJ 9500人リストラ
三井住友 4000人リストラ
味の素 100人リストラ

(中略)
<破綻する大手銀行>リンク

(一部)
11月29日付け

・・・どうやら複数のSIFI(破綻すると国際金融システムに危機をもたらす可能性のある金融機関)銀行が非常に深刻な状況に陥っています。これらの銀行はデリバティブズに巨額の資金を投入してきました。

現在、破綻の危険性があるSIFI銀行は8行から10行と言われています。
そして以下のSIFI銀行も、(2009年にシティ・グループが内密に違法な救済金2兆ドルを受け取ったように)違法な巨額の救済金を受け取ることになるでしょう。
以下の銀行に対して当時と同じこと(救済)が内密に行われています。

ドイツ銀行:
米ドルと金のデリバティブズ、オイルマネー、金利スワップ、南欧PIGS国に対する巨額の融資を行ってきました。 2014年にBaFin( ドイツ連邦金融監督所)がドイツ銀行の95兆ユーロのデリバティブ帳簿を削減させようとしましたが、止めることができないチェーンリアクションを起こした可能性があります
(中略)

クレディスイス:
2012年にスイスフランの急激な高騰はスイス経済を崩壊する恐れがあるとしてそれを阻止するためにクレディスイスが中心となって、ユーロとスイスフランのペグを行いました。
2年前にあの時に行われたユーロとスイスフランのペグでは、JPモルガンと結託して複雑な4方向の裁定取引を行うために米ドル‐金サイド(?)を含め、ゴールドの価格を1オンス$1900~1300に下げた可能性があることが明らかになりました。
(中略)

JPモルガン:
あらゆる市場にデリバティブ帳簿があるJPモルガンはドイツ銀行よりも多様であり、ニューヨークのFBRと直接的につながっています。また、金融市場でのJPモルガンによる不正行為は広範囲に及んでいます。
4年以上前にJPモルガンは、分散型オイルマネー・システムととつながっていた多くのプラットフォームを一掃したことで大きな苦痛を味わったと考えられます。
そして原油価格の暴落がさらなる苦痛を味わうことになりました。
2008年のサブプライムローン危機でJPモルガンのクルーはひどく打ちのめされました。彼らは多くの投資家による訴訟の真っただ中にあり、最終的に2800憶ドルを支払うことで和解しました。
現在、JPモルガンは中国のビッチ水路?となり、中国の隠れご主人さまの命令通りに銀の爆買いに奔走しています。JPモルガンは、為替安定資金のマネジメントで大きな問題を抱えています。これは巨大な氷山と言われています。
(中略)

HSBC:
ゴールド関連のあらゆる商品に深く関わっているHSBCはゴールドのファンドマネージャーや守衛の役割を果たしてきました。 ゴールドメタルは毎週大量に捨てられるために供給されていますから、HSBCはファンドの投資家らを騙すために存在する巨大詐欺代理店であるということです。

(詳細は専門的ですので省略します。)

この銀行も米FRBと欧州中央銀行から巨額の支援金を投入され救済されます。その結果、やはりゴールドが大量に買われることになります。

破綻の恐れのある他の大手銀行:

死のスパイラルに吸い込まれている恐れのある銀行は、ウェルスファーゴ、シティ・グループ、ソシエテ・ジェネラル、イタリアの大手銀行(複数)です。さらにバークレー銀行も危ないでしょう。ただし銀行家らからの相当な圧力でLIBORの訴訟は阻止されました。殺害予告で脅されたかもしれません。

ニュースでは一切報じられていませんが、大手銀行の危機がドミノ式に世界に拡大しています。そして多くの破綻銀行の再建が進行中です。

(ここまで)

日本でも三菱UFJ銀行が口座維持手数料を取ることを検討しているという
ニュースが流れていますが、どうも日銀のマイナス金利導入以降銀行も
危なくなってきているようです。

ただ、欧米に比べ日本の銀行はまだ持つだろうと思います。

それよりも気になるのはアメリカの財政赤字が本当ににっちもさっちも
行かなくなってきていて12月22日にデフォルトといううわさもあるので
こちらの方が心配ですね。

でも、心配には及ばないでしょう。むしろ銀行が破たんしてリセットして
もらった方が良いような気がします。

日本では安倍総理も桜を見る会の嘘が次々とバレて逃げ回っていますが
それも長くは続かないような気がします。



オリジナル記事はこちら: https://ada323newage.blog.ss-blog.jp/2019-12-06-3

2019-12-06 (金) 22:42:39
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